JPOS: Japan program online school

オンラインで学べる小中学生の算数・国語・英語 文科省認定の特許プログラム

おともだち復縁

ラインも整理しようとしていたろころ、

 

「内藤さーん、ずっと謝りたくて~、ランチでもしませんか?」

とメッセージが…

 

謝る?

何だったかしら?

 

 

同じ年の子どもがいたので、時々遊んでいたママ友達

 

とっても優しくてサッパリしていてステキな彼女だけど

家が遠いので疎遠になっていた

 

 

彼女から聞くと

このようなことで謝りたかったらしい。

 

キャンプの計画があった。

その方が誘ったママ友の子どもさんが行く日の2日前に嘔吐して微熱。

兄弟時にはインフルエンザちょうど治った子がいた。

 

「乳幼児をもつ家族が多く集うキャンプに連れてくるのはいかがなものか?

キャンセルした方がいいね~」と、私が言うと、

そこのご家庭は「どうしても行きたい!楽しみだったから!」

とのこと。

友達も承知したとのこと。

 

 

私の紹介した集まりに、衛生観念をもたない人を承知する気にはなれない私。

どうしても行くと言うので、

同室だった私の家族は、キャンセルした。

だってうつるの嫌だもん。

 

乳幼児はインフルエンザにかかって死ぬこともある。

全く人のことお構いなしなんだ。

「保菌者かもしれない人を連れて結局行ったの?今後、私の紹介したキャンプには来ないで。」

と言った。

 

すると「ごめんなさい!でも、子どもをばい菌扱いするなんて!いいです。内藤さんに寄り付かないようにします!」攻撃されちゃった。

 

謝りつつ批判する、女子特有のねこパンチ(笑)

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そーなのよ。

ロジック全く弱い人は親友にはなれないのよ・・・

と思いつつ放っておいた所だった~~~と思い出しました。

 

それ以来、ご無沙汰だったのに、連絡がきて、ランチ会合。

 

去るものは追わず

こちらからもさらに遠ざかるをモットーにしている私

 

 

会ってもいいけど、何話すんだろう?と興味本位で会いました。

 

「ずっと謝りたくて」

と、その後に続く言葉はない。

とりあえず「イイよ~」と言ってにこやかに会話したけど。

 

 

「またランチしましょう!いつがあいてますか?」

このような状況では、どーしていいのやら

復縁には慣れてないの!(笑)

 

大人になって復縁は基本的にありません。

 

 

来るものは拒まず

のタイプではないことに気付いた。

 

でもこの方には恩があるし、とても優しい人なので大好きだったの思い出した。

復縁の可能性アリの特例。

 

 

 

ところで、

うちの小学生の娘が、

「キャラをたてて、グループに合わせて演じないと仲間入り難しい。

仲間外れは嫌だから、そうしてるの」

と赤裸々に私に打ち明けてくれた。

 

私は「大人になっても、親友を見つけるのは難しいから

小学校時代はテキトーでいいよ。あなたはいい子だから」

「あともう少し、頑張って合わせてあげなよ」

とアドバイス

 

で、話をずらして

ある年上の男性と会合した時の会話を娘に情報提供。

 

家を建てるには、小学校・中学校の環境が良い場所に

建てるのが鉄則ですよ!

とのこと。

その方の息子さんは早稲田大学生。

 

 

確率的に、

良い家庭環境の子は優秀だし穏やかだ。とのこと。

「おかげで高校まで私立に行かなくて良い環境で育てられた。」とのこと。

 

あーーーー

そーいうことね!!

 

今度から内藤家の子孫が受け継ぐ帝王学バイブルに記入します!!

土地が高くても、そこを買え!!と。

 

「一軒家でなくて、狭めのマンションになるけど、いい?」

と娘に聞くと

微妙な顔して迷っていた(笑)

 

気長に良い友達を探したらいいですよ。

 

毎日更新しないブログ 強迫観念はイヤじゃーの巻

自由人の私。

 

毎日コツコツからかけ離れてる、怠け者有段者。

 

 

文章は嫌いじゃないから、気が向いたときにブログ書いてるけど

 

思うわけよ

 

 

よく、ネットの講師が毎日ブログ更新しろなんて言うけど、

ほんとにおススメするのん?って。

 

 

書いていたら上手くなるって理論はわかるけど、

文章力、コピーライティング力、経験って、個人差あるじゃん。

面白くもないものを毎日試練のように書くのは違う気がするんだよね。

 

 

書き溜めて、ちょこちょこ書き直しながらブラッシュアップして公開するのも

文章の練習になると思うし、何より、読む人にわかりやすいけど

 

読者って何。

 

読者欲しいのか?

 

正直言うけど

私は、FB投稿しても後は見ないこと多い。

大したもの書いてない時はスルーしてほしいし(笑)

 

私を面白いと思う人は見てるわけで、それでいい。

 

そもそも同一人物が毎日タイムラインに流れてきたらウザイと思うのは私だけでしょうか?(笑)

 

 

承認欲求って、何?

もうさ、ぜんっぜん自由じゃないじゃん!?

これも一種の強迫概念になるんじゃね?

・・・つうことは依存症にもつながる 

 

ブログはノッてる時に書き溜めて、気が向いた時に公開できるから、 

自由人な私にピッタリ。

思考の議事録にいいじゃん、と思って、自分のために書いてる節もある(笑)

公開していない文章がたーんまりある( *´艸`)ウフフ

 

 

これで友達とかできるのかね? 

まったく期待してませんけど(笑)

 

リアルで友達ほしいな・・・と思っても

ウロチョロしてても、私なんかは2年に1人くらいしかコレって人に出会えないよ。

それでじゅうぶん(*^-^*)

 

 

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オリジナルとは?

 

「内藤さん、どうしてこんなに考えや言葉が出るんですか?」

と時々聞かれます。

 

それについて振り返って考えるとなかなか大事な気付きがありました。

 

そして、これは子どもたちの育て方にも反映します。

 

今回はちょっと真面目に話しますね。( *´艸`)ウフフ

 

 

内藤家では、子どもは低学年のうちは、いわゆる問題児と言われるお友達ともお付き合いすることを歓迎しています。

 

優等生、問題児、ちょっと暴力的な子・・・全て受け入れられるゴールデンな期間は

実は幼児期~小学4年生くらいまでと思っています。

 

隔たり無く全て受け入れることで、子どもへ多様な価値観や処世術が育まれます。

 

どんな子どもでも必ず良い点が必ずあります。

 

大人から見て悪い子であっても、一緒に昆虫を捕まえにいくのは楽しい虫仲間になったり、ズルい子でもその悪知恵に触れ、学び、世の中を知ることになります。

 

ちょっと寂しがり屋の問題児さんは、私が優しくすると、とても慕ってくれます。

学校で偶然会っても、遠くからブンブン手を振ってくれます。

どんどん厚かましくなりますが(笑)、我が子と同様に色々教えてあげます。

 

良いも悪いも、さまざまな雑多なものの環境で、心ざわめき、心にひっかかり、イライラしたり怒ったり、でも楽しかったりするゴールデン期間。

 

その心のざわめきを通して、「何で?」が生まれます。

 

この「何で?」が個性の幅に直結すると思うのです。

 

 

逆に、このゴールデン期間中、親が「あの子は悪い子だから」とかで遊ばせなかったり、引き離したりすると、

 

「親や先生の言う事を絶対正しい、他は間違っている」

という偏った考え(学校では良い子)の性格になりやすいと言えるでしょう。

 

 

我が子は大したことない

と思うような大らかな親が、最近は少なくなったと思います。

みんな大事な我が子!世界にひとつだけの花?とばかりの風潮ですが、

 

いずれ実社会に出た時にギャップをかなり感じるでしょう。

 

大切になんかしてくれませんからね(笑)

 

誰でも我が子は特別ですから、親バカになるのはどんなアホ親でも簡単にできること。

 

でも、親がいつまでも子をお神輿にのせて担いであげられないのです。

 

子育て、教育の最終局面は自立です。

 

 

私は、様々な経験や環境から、「何で?」に対して「納得できる答え」を求めるようになりました。

 

 

例えば、「何でこうしなくてはいけないの?」と聞くと、

「素直にハイと言ったほうが可愛いよ」と言われたことあります。

 

素直って何?

 

違和感があり、心ざわめきました。

考えたあげく、素直って「自分に対して素直になること」ではなく、

「自分で考えることをやめて、人の言う事をハイ!と聞くこと」

これを、この人は「= 素直」と言ってるんだと気付きました。

 

要は

「私の言う事につべこべ言わずに従え!」と言っているのです。

おそろしや~!

 

 

まだまだあります。

例えば「○○いたしかねますが」

小学生の時これを聞いて、「は?結局できるの?できないの?」と混乱したものです。

 

日本語には様々な偽善的なカモフラージュ言語の置き換えがあります。

 

そのように言葉ひとつにしても、自分で「疑問」が生じて「答え」を考えるという

思考する習慣の積み重ねで、様々な物事が関連付けられ、

様々な出会いや体験や教えによって修正され、

今の私というオリジナルを作っているのです。

 

アイデンティティも周りにある雑多なものや、様々の経験から生まれます。

 

その出会いの中で、「何で?」と考えることをお勧めしたいです。

 

例えば「何であの人は○○なの?」。

その問いに正しい答えを出すのには、「愛」が心の根底にないと導き出せません。

 

世の中のものや事に関心があるのは、生きていく上で「愛」を享受しているのと同じことと思えてきます。

 

愛 = 関心 ですね。

 

*「関心」を「悪口」に変換すると、クサレ野郎になるので要注意(笑)

 

塾生にはアイデンティティの件で、より実践的なモノの考えを、明日配信しますからお楽しみに。

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東南アジアでボランティアしてる人って、ぶっちゃげ現地の子どもからこう思われてる

 

日頃、いろんな方とヨタ話をしていまして

 

先日、美容室に行って、

カンボジアで貧しい人々の髪を無料で切るボランティアしてるって話を聞いてきました。

 

どうもその美容室メンバー全員で、社員旅行の一環として行ったそうで。

 

 

その話で、噴き出した箇所がありまして、今回はこのネタ。

 

 

カンボジアで美容師さんは、

現地の子どもから質問攻めにあうのですが。

 

「お姉さん、金持ちでしょ?だってここまで来るんだもん」

「車もってるなら金持ちに違いないよ」

 

極めつけ。

「金持ちでもないのに、ボランティアで僕たちの髪切るのに、

わざわざ大金使ってここまで来てるの?何でそんな暇なことしてるの?

わけわからん。」

 

って言われてやんの(笑)

 

 

子どもだから直球だね!!

 

 

彼らのがしっかりしてるわ。

そんな彼らは英語もしゃべれるし、現実的だし、日本人の子どもより将来安泰かも。

 

 

そのことからも浮かび上がってくる。

日本人のエセ偽善が蔓延している社会。

 

 

日本人の子どもには冷たいクセに。

自分の国で近所の子どもと遊んだりしないクセに。

後進国に行くと、とたんに現地の子と触れ合って、いい人ぶる構図(笑)

 

年長者も、そういう人多いよ。

 

一貫性ない人は中身ない行動なんだよ。

 

自己満の世界。

 

日本の子どもからは認知されてないのに、

承認欲求を海外まで行って求めるのかね??と思えちゃう。

 

「日本人の子どもは恵まれているじゃない?助けいらないのでは?」

「日本だと親にも色々気を使っちゃうし。もし事故でもおこせば・・・」

 

すべて言い訳

 

海外は貧富の差が激しい場所が多々あって。

 

日本の子どもは思うほど恵まれていませんよ。

日本の子どもは貧困が蔓延化する環境に立たされているかもしれません。

5人に1人の子どもが貧困と言われているのに、

 

日本では何もしないで、海外でボランティア活動ですか?

 

本当にボランティア精神がある人は日本でもたっぷりやってるし、

海外でもやる。

 

教育の現場でも、日本の親子さんが可哀そうに思える時がある。

大学ではよくそう感じる。

国際交流という名に騙されてはいけないです。

 

 

建物だけ立派で国際教育とかうたっている偽善的な大学。

それら費用は日本人の親子から巻き上げて成り立っている。

学費聞くと驚き。

一般人払えないんじゃないかな。

 

 

国際交流とか言って、外国人にはバカ安く、日本人親子からは、倍以上の教育費をぼったくる偽善者APU。

 

 

20年前から思っていたけど、

いろんな奇形日本人や組織が相変わらず多いこと多いこと。

つうか、増えてるかも?( ;´Д`)

 

 

 

また、フィリピンで現地の方とヨタ話してると、こう言われた。

「日本人って日本人同士仲が悪いの?」って。

 

彼女らの目から見て、そう映る場面があるんだよ。

 

彼女ら曰く

「私たちは同国人同士、お得な情報とか良いことはシェアしようとする。同国人には安くしてあげたいし。」

「でも日本人同士って違うよね。ちょっと意地悪というか・・・。冷たいような・・・なんで??」

 

私は「大当たり!よく観察していて賢いね!」と誉めたと同時に、

島国根性でちょっと屈折してるの」と説明し、少しやるせない気持ちになりました。

愛がないよね~~~と。

 

 

先日は、知人からこんな申し入れが

 

「ホームステイに興味ない?欧米人の学生で1週間くらいあなたのおうちに泊まらせてあげれない?無料なんだけど。子ども達の英語の教育にもなるでしょ?」

 

無料?( ゚Д゚)?

 

ここでも国際交流とかいって、英語だから無料で!というお方がいる。

 

そこまで英語、ありがたくないよ(笑)

 

私、国際交流ならお腹いっぱいやってるし。

 

そもそも1週間も他人を泊まらせて、メシ食わせて、無料とかよく言えたもんだ。

友達とかなら別ってこともあるけど。

 

 

それにノル人って、

どれだけ英語にコンプレックスもってるの?

と思っちゃう。

 

相互に泊まるならフェアで理解できるんだ。

 

せめて食費と光熱費くらい出してもらわないとね。

 

海外ではみんなそうですよ。

無料でなんか、泊めさせてもらえませんよ。

そんな申し入れ、国際感覚からズレてますよ。

 

 

では、私ならどうするか。

 

食費と光熱費をもらえるくらい相手と交渉してスタートしますよ。

(教会とか長年やってる慈善事業の一環として無料ボランティアなら話は別。判断基準は、逆に私が海外で困っていたらフェアに助けてくれる団体かどうか。)

 

 

それに、むやみに外国人に、レクチャーしてもらったからといってお礼でお高いお金を渡しませんよ。

まず交通費+αで交渉ですよ。

渡すなら日本人にも同額渡せる仕組みをつくるのが国際人だと思いますよ。

 

 

私は、フェアな土台で、私と一緒に遊びたい、話したいという外国人とお友達になります。

ここでは金銭授受に関してある程度フェアを貫かないと、友達とは言えません。どうしても歪になっていきます。

便利で付き合うとお得な日本人さんは、当然その時だけの関係です。

 

 

逆に、そんなズレた国際感覚を子どもたちに植え付けたくないです。

 

それから、東南アジアを後進国と思っているのは、見てきてないから。

日本の子どもと逆転現象が起きるかもしれない激動の時代に突入して

置いていかれないように。

 

 

あ、話変わるけど。この写真ね。プロカメラマンに撮ってもらったんだ。

旦那曰く、「すごいよね!!プロは!!」「いや~ほんとスゴイスゴイ!」

と現実離れした写真に感心してました。

( `ー´)ノ コノヤロー

 

女子は自分好きな人多いけど、私、現実わかってますから、そんなに言わないで(笑)

 

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母と息子の絆はオニギリ

 

風呂に入っていると、ドアから顔だした息子が

「ママおにぎり、いる?」と。

 

なんと低学年である息子から、夜食の差し入れがっ( ゚Д゚)

 

なんで風呂に?

なんでオニギリ?

なんで急に?

 

色々聞きたいことはあるが、嬉しいサプライズだ!

 

ここ毎日、小さい手でニギニギ作ってくれる・・・

 

昨夜は海苔を顔みたいにして「これママね」って。

 

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可愛くてたまりませんがなっ!

 

つい抱きついて、太ももやお尻をモミモミ(笑)

赤ちゃん時代、太ももが柔らかくて気持ち良くて・・・そこからクセになった

 

セクハラ

…と世間では言うのか?

 

この小動物と触れ合うような楽しさ。

 

で、もぐもぐ食べながら「何でオニギリ作ってくれるの?」と聞くと

 

「自分で作れるかな?と思ってやってみたら、できたから」って。

 

 

小動物から人間に格上げだなっ!!

 

 

我が家は、昔からお菓子をあまり買いあたえてなくて(めんどくさいから)

おやつの時間にオニギリ作ってあげてた。

 

だから息子は特にオニギリ好きになってしまったけど

本当はお菓子も食べたい ようだ。

 

「スイミングのバスの中でみんなお菓子食べてるから持っていきたい」と息子。

 

「毎回買うの面倒だからオニギリ作ってあげよう」と私。

 

で、バスの中でオニギリ食べてたら、友達がいいなーと言ってくれたようで、

それから毎回オニギリを喜んで持っていく。

 

そんなこんなで、握っている様子をいつも隣で見てたんだろうね。

小さい手にちゃんと塩つけてにぎっていた(笑)

 

 

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私が猫なら居つく 隠れ家「たべるたべる」に行ってきた

 

ママ友でもあり、起業家塾の仲間でもある中島みかさんが

福津市にお店「たべるたべる」というランチ&イベントスペースをオープンした。


前から行ってみたいなーと思っていたの。

 

そんな時にちょうどお誘いがあって

お休みの日に「持ち寄りランチ会」をそのお店でしようとなった。

 

私が持ち寄ったのはチヂミ。

そう、あの韓国風お好み焼き。

ミニサイズのクリームブリュレも。

 

たべるたべる の中島さんは

まめご飯とみそ汁とポテトサラダなどなど用意してくれて。

 

高宮でレンタルスペースをしている池田潤花ちゃんは

無国籍な辛さある煮物「鳥手羽と大根となつめ」を作ってきて。

そしてケーキまで持ってきてくれた。

 

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いやー

美味しいし

落ち着くわ~、ここ。

 

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雰囲気めちゃめちゃイイじゃん!

っと思いました。

 

レトロな雰囲気、空間、仲間の優しい雰囲気も相まって。

  

ふんふんと聞いてくれる優し気な雰囲気に調子にのって、

私またしゃべりすぎてしまったわ"(-""-)"

 

 

ここの居心地良さをうまく表現するならコレ↓

 

私が猫なら居つく

 

 

よく考えてみると私を好いてくれる女子って癒し系の方が多いような

でもバリバリのビジネス女子からも好かれるような・・・

 

私もそれらの方々が好きでして。
漢字でまとめると

 

素朴と直球

が好みなのね・・・

 

 

無駄にキラキラせず

元気すぎず

落ち着くわー

 

おいしいご飯とくつろげる仲間。

 

優しい旦那と子どもたち。

 

 

私、
みんな持ってる

 

味噌玉のお汁、美味しかった!

謝謝~!

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初!JPOSオンライン塾のブース出店のまき

 

先日、サンリブでJPOSブースを開かせてもらいました。

 

・・・と、ちょっと宣伝も兼ねてイロイロ書かせてもらいます。( *´艸`)

 

 

1日だけ、JPOSオンライン塾の個別相談ブースを出店して。

 

えらいこと楽しかった!!

 

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しゃべりすぎて喉がカラカラになったけど

 

なんと!塾生が助っ人で来てくれて

 

しかも、お客の分のお菓子や飲み物まで用意して…

えらいことお気遣いいただいちゃったの。

 

 

いや、申し訳ない!"(-""-)"と恐縮していたら

 

「内藤さんの喋りを後ろでずっと漏らさず聞いてましたよ。

知識の内容や幅がスゴイ!と思いました。勉強になりました。来てよかったです。」

と言ってくれて・・・

 

涙腺ゆるむ・・( ;∀;)

 

 

えーっと

その時何しゃべったかしら・・・?(笑)

 

確か、

英語を小学生のうちから習わせた方がいいか?という質問に答えたのと。

 

発達障害で概念理解をどうしたらよいか?という質問に答えたのと。

 

塾行ってるけど、成績伸びない・・・ちょい不安、という質問に答えたのと。

 

他の塾高かった、こっちにする!ってノリノリの親子さんと。

 

 脳トレ(聴覚、視覚トレーニング、発達バランサー、高次脳機能)で遊んだお方と。

  

お客様はレクチャーも、最新ソフトも試せるので、

お試しばかりさせちゃって、深い講義はできなかったんだけど。

 

やはり、実際にやってみた方がわかるね。

 

 

対象は小学生~中学生だけど、まず親が、この存在を知らないとね。

 

しかしながら、アニメで分かりやすいから、

大人でも年長者の方でも苦にすることなく、楽勉できる…ってことで

入会される70歳の方もいる。

 

脳トレなんて追い越しちゃってるよ・・・

オンラインだと小中学生と肩並べることないから、恥ずかしいことないしね。

 

 

その日は、アレコレと親御さんとお試ししながら話をしていると

あっという間に時が経ち、閉店時間になりました。

 

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ここで、ちょっと宣伝!(^^)!

 

まだ余波でお試しキャンペーン2週間無料やってまーす。


ちょっとオンライン塾をのぞいてみたい方はチャーンス!カモーン!

 

 と、あけすけな宣伝はこれくらいにしておく(笑) 

 

あ、無料体験後、入会のするって人への料金言ってないね・・・

月8800円税別で英・国・算24時間学び放題なのだー

 

 

さらに、ちょっと言わせて!

 

無学年式だからドンドンやっちゃった方がコスパ

実際、小学生でもここの英検コースやって先取り学習してるよ。

弱点をあぶり出すシステムで最短理解できるのが、特許もんのところ。

 

はあはあ・・・立て続けの宣伝はこのくらいにしておくよ(*´Д`)

 

先日、有名な進学塾の先生と立ち話で、

「先生、このシステムとおたくの塾行けば学校行かなくてもいいんじゃないですか?」

と聞いたところ、2秒後に進学塾の先生が、

「そうですね。体育や音楽、集団行動など度外視すればそうなるね。」と即答。

 

時代はもうきちゃっていますね。

 

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